ただのニートのブログ

 

株の買う方法を実践する

株を買ったことがある人というのは現在の株ブームや金融商品の取り扱う人の増加を受けてもまだまだ少数に過ぎないといわれています。

 

特に株については中学生も習うような社会の常識として知られているのですが、知識として走っていても株の買い方についての実践的なノウハウを持っている人は極端に少ないからだといわれています。

 

株そのものは小学生でも購入することが出来るようになっていますし、現代のインターネット環境であれば決して入手の難しいものではありません。手続き事態は難しいわけではありませんし多少の審査基準があることは否定しませんが、それを考慮したとしてもやらない理由にはなりません。

 

株の買い方|はじめて株を購入するまでの流れを紹介

 

では何が株への実践を妨げているのかといえば株の買い方をノウハウとして知らないことにあります。最も効果的に株の買い方を覚えるなば、すでに取引経験のある人に尋ねてみたりシュレーションゲームで遊んでみることだとされています。やってみて初めてわかる難しさや興奮・楽しさは取引して損得が出て初めてわかることなのでまずは実践してみましょう。

FXのやり方をデモトレードで体験しよう!

FXは、初心者にはなかなか壁の高いものです。

 

FXの始め方を学んでも、実際の取引を行ってみると、その取引の速さに驚く人も多いのです。

 

FXの基本である、為替相場は、どんどん変わっているのです。
そのFXの取引についていくためには、有る程度の慣れが必要です。

 

参考→FXの始め方についての解説

 

FXの始め方を学んだ方に、ぜひチャレンジして頂きたいのが、デモトレードです。

 

デモトレードは、バーチャルFXともいい、実際には現金を使わずに仮想FX取引をシュミレーション出来るものです。

 

FXの始め方ももちろん、ここで体験できますし、その後の取引も体験する事が出来ます。
また、仮想マネーを使用するので、もし大きな損を出してしまっても問題ありません。

 

実際のFX取引では、もし大きな損を出してしまったら、というリスクがありますが、このデモトレードでは、その心配がありません。
FXの失敗も、このデモトレードで体験する事によって、よい学びになる事でしょう。

 

また、FXのポイントである取引スピードにも慣れる事が出来ますよ。
実際に取引を行えることは、身体で覚える為にとても有効な事です。
FXの始め方を体験し、取引スピードを身につける事が出来るデモトレードは、とても有効なFXの勉強方法と言えるでしょう。

常備菜づくりと今日の晩ご飯

今日は週に一度の常備菜作りの日。
毎週火曜日が近所のスーパーの特売日なので、その日を狙ってまとめ買い&まとめ作りをしています。

 

まずはゴボウが安かったので、牛肉とあわせて炒め煮を。
牛肉は和牛なのでお高めですが、少ししか使わないし…ということで思い切って買いました。
甘辛味がお弁当に良く合います。大根は鶏手羽とあわせてあっさりと炊きあげました。
こちらは旦那さんの大好物です。

 

実家から送られてきた人参はスライサーでせん切りにして、マリネにしておきます
あとは今日の夕食の肉じゃがと、水菜とお揚げの炊いたん、お味噌汁とじゃこおろしで完成です。
所要時間はおよそ1時間。
結婚したてのころはこれだけのものを作るのに倍以上の時間がかかっていたので、
ずいぶん手際が良くなったと思います。
できあがった頃に旦那さんが帰宅し、二人で一緒に晩ご飯。
旦那さんの好物ばかりなので、喜んで食べてくれました。しかも食後にはデザートのぜんざい付き。
普段は太るからといってデザートを禁止にしている我が家ですが、今日は頂き物の小豆缶があったので特別です。
私以上に甘い物が好きな旦那さんは大喜び。
ご飯ひとつでこれだけ喜んでくれるなんて嬉しいなと思いました。


コミュニケーションについて考える

 先日「マツコ&有吉の怒り新党」という番組で、大変考えさせられるテーマがありました。
それは何かというと「コミュニーケーションを会社の研修で教わるのはどうなのか?」ということです。
確かに、最近の会社や巷のセミナーなどでは、
こういったコミュニケーションに関するものがとても多くなったように感じます。

 

 社会人として仕事をするということはもとより、生きていく上でコミュニーケーションはとても大切なことです。
ですから、そうして研修やセミナーなどでコミュニケーションを学ぶことは、決して悪いことではないと私は思っています。
しかし、マツコさんも言われていた通り、そこで学んだことを100%コミュニケーションをする際に活かせるのかと言えば、
それは疑問符がつくのもまた事実です。
私も、30年以上生きてきたからこそわかるのですが、コミュニケーション能力の向上というのは、
一朝一夕でできるものではなく、日々の日常会話の中で少しずつ育まれていくものだという気持ちが少なからずあります。

 

 そもそも、完璧なコミュニケーションの取り方など存在するはずもないので、
あまりにも杓子定規にコミュニケーションというものをとらえるのはどうかと私は思います。
ですので、研修やセミナーで教わるコミュニケーションの方法はもちろんのこと、
さらに自分なりのコミュニケーションの方法を、絶えず考えることが大切だと私は思っています。